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"過酷な労働条件を受け入れるプログラマというのは、ダンピングをしています。
つまり、労働力の不当な安売りです。本来、プログラマは、サービス残業を強要されたら、それを拒否すべきです。
あらかじめ無理なスケジュールだとわかっているプロジェクトも、拒否すべきです。
安い賃金で働くことも拒否すべきです。それらを拒否せずに、受け入れるプログラマが多いから、他のプログラマまでそれらを受け入れなければならなくなるのです。
"
"もう検索エンジンはYahoo!で決まりと思われたときに、Googleは誕生したし、さかのぼれば、今さら日本が自動車産業なんて、と思われたときにトヨタや日産はがんばった。
まぁ、失敗する確率>成功する確率ですので、物事を否定的にとらえておけば、「ほら、いわんこっちゃない」と後から勝ち誇れる可能性は高いです。そんな自分のプライドを守るために、「今から○○なんて」なんていうのは実は敗北主義じゃないですかね。そこからは何も生まれないですよ。"
コメント: 天才を発掘しても、日本では産業振興にはならない? - スラッシュドット・ジャパン (via termin) (via takaakik) (via nanospectives) (via ak47) (via ujitomo)
すばらしい
(via do-nothing) (via pcatan) (via gkojax) (via yaruo)
"犯罪者を別にすれば、ほとんどの人は金が必要なら職に就くものだと思っている。実際には、この伝統には100年程度の歴史しかない。それ以前には、生活のためのデフォルトの方法は、農業をすることだった。ほんの100年くらいしか歴史のないものを原理のように扱うのは間違っている。歴史の基準で言えば、これは短期間で変わっていることなのだ。"
"「バカをバカにしたい」という欲望は金になる"
Monty Python でも「社会においては、ほとんど全ての人が見下すことが出来、馬鹿にすることができる存在というものが必要」「アホは共同体における重要な心理的・社会的サービスを提供している」つうネタがあったな
(via raurublock) (via ginzuna) (via sander786) (via reretlet) (via gkojax)
(via fxxxu) (via uessai-text)"ここまで…「テレビはバカが見るものではなく人がバカになりたいときに見るもの。したがって深い意味のない、人々の記憶や心に残らない番組を作ることこそがテレビ屋としての誇りだと思います」(2006年TBS制作局長発言、『2011年 新聞・テレビ消滅』より)"